2009年12月6日日曜日

アプリを作ってみた

ストップウォッチもどきを作りました。

Lap/Split どっちも使えるストップウォッチって結構高いんですよね。

これがあれば、サーキットで計測することだって可能!

なのか・・・?

すでに普通のストップウォッチを改造し、ホーンの配線と直結したやつ積んでるんですけどね。




計算時刻はcurrentTimeMillisを使ってSimpleDateFormatで整形して、

エミュレータ上で動かしたら完璧!




だったんですが、やっぱり実機はそうはさせてくれない。




GMT+9:00分、なぜか補正されて、

Startと同時に09:00:00:000になってしまうw




あれやこれや弄って結局描画直前で9時間分マイナスするというなんとも情けないソースにヽ(´Д`;)ノアゥ...




あ、ちなみにLap機能ついている割に、各ラップの記録を確認する機能はないという、基本的な機能すらまだですが。




そもそも精度とか、電池の持ちとかどうなのかと・・・。

まあ、そんな奴ですが、おかげでAndroidは描画はシングルスレッドだということを学びました。




起動画面




計測開始




Lapボタン押下一回目(2回目保管ミスで画像なし)




Stopボタン押下




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